カテゴリ: おお振り!

2010/05/21

永続的リンク 16:20:09, カテゴリ: おお振り!

7話!「ゆるやかな変化」

ふふふふ先週は何故か録画出来ていなくて思わず手首切っちゃったけど、今週は大丈夫だった!^^

おお振りはぁぁぁぁはぁあああん・・・!

いかん、阿部が格好良いぞ、可愛いぞ。

まぁ、一番は準太んなんだが、はぁぁ・・・・

でも良い男度で言えば榛名がダントツな気がするね!^^


ってなわけで今週は三橋が阿部の父親にご挨拶する回でしたね!いやー!

三橋、そんなんで良いのか?って思う態度だったねwww

阿部の父の事だからキレないか心配してしまったwww

でも意外に優しくて驚いてしまった。原作より顔が痩せてたねww


ってな、わけでアレが榛名だったらどんな感じかなぁとか考えてみたわけですよ。

まぁ、シニア時代に会ってるだろうけど!いいの!妄想だから!


阿部「元希さんは荷物番でもしてて下さいね。」

榛名「は?まぁ、良いけど、なんで俺?」

阿部「怪我したら困るでしょうが、じゃ。」

榛名「はー、荷物番、ね・・・まぁ良いけど。」

父「榛名君!!!」

榛名「?」

父「こんにちは!阿部の父です!」

榛名「あぁ、隆也の!ちわっす!」

父「いやぁ、お疲れ様!良かったよ!良い球投げるねぇ!」

榛名「有難うございます!」

父「隆也はどう?あいつ、うるっさいでしょう!」

榛名「ホントうるさいっすねー。
いつもアレしろーコレはやめろーって頭ごなしに言ってくるんすよ。うっとーしー。」

父「はは!そうだろうねぇ。」

榛名「そんでもって、なにかにつけてノーコンって言ってくるし、あぁ思いだしたら腹立ってきた・・・」

父「ごめんねー、あいつ性格悪いからなぁ。でも、なんだかんだでうまくやっていけてるんでしょ?」

榛名「・・・そりゃ、まぁ、嫌じゃないっすよ。確かにあいつのリードは確かだと思うし、何より・・・」

父「何より?」

榛名「俺ン球・・・怖がらねぇから・・・」

父「・・・そうか。良かったよ。投手が君で。」

榛名「へ?」

父「これからも隆也の事、よろしく頼んます!」

榛名「あ、え?こ、こちらこそお願いします!(?)」


食卓

父「お前さ、榛名とうまくやれてるのか?」

隆也「はぁ?なんだよいきなり。」

父「やれてないのか?」

隆也「んなこと、ねぇよ。」

父「そうか。扱いにくそうなタイプじゃないか?ん?」

隆也「いや、別に・・・」

父「あぁいうタイプは、プライドが高くて面倒くさいだろうなぁ。お前も嫌なら嫌って言えば・・・」

隆也「だから!!!!」

ガタン!そしてすぐにハっとして落ち着く。

隆也「元希s・・・榛名は、良い奴なんだ。
ただ、確かに扱いにくい部分も有るけど、それは素直だからそうなってしまうだけで・・・」

父「ほーう?」

隆也「榛名が、本当に苦しんだ時期を俺は知ってるし、今のあいつがどれだけ落ち着いたのかも知ってる。
だから、俺は・・・あいつをこれからも見守ってやりたいというか…一緒に勝ちたいんだ。」

父「ずいぶん、惚れこんでるんだなぁ。」

隆也「はぁ?どこをどうしたらそうなるんだよ?」

父「(自覚なし、か・・・。)」

隆也「なんだよ?」

父「いや・・・仲良くやれてるみたいで良かったよ。お母さん、もう一杯」

母<血糖値血糖値ー!

隆也「ふん。」



みたいになってたんだろうか。

しかし、読み返してみるとこの会話、エロい方向にしか考えられないアル。


はぁはぁ元希さん呼びはぁはぁ・・・

アニメでは榛名って呼び捨てだったけどもう!
そんな仲じゃないでしょう!やーね!←お前がやだよ

2008/02/13

永続的リンク 13:55:20, カテゴリ: おお振り!

もしも。



もしも、榛名と阿部がシニアで出会わずに高校で出会っていたら・・・。


-武蔵野高校。
榛名のやる気はあるものの、他のメンバーはやる気無し。
少し、榛名の存在が煙たいような。そんな環境。


阿部『ちわっす!』

榛名「おー?新入生?何?今年はどんくらい入んの?」

『まだ分かんないです。ただ、見学の段階で20人は居ました。』

「20人?あー、まーそんなとこか。お前、何やんの?」

『一応、捕手希望っす。』

「お?!マジで?!俺、投手なんだわ。一回球受けてみっか?」

『・・・良いんすか?俺、大抵の球はとれますよ?』

「へぇ。言うじゃん。じゃあ、本気で投げて良いよな?」

『・・・どうぞ。』


ガッシ!ボカ!


(『なんだ、この人の球・・・。すげぇ早い・・・!ノーコンだけど…。』)

(「なんだコイツ・・・目瞑ったりしねぇ・・・。初めて俺の球受けんのに。」)


「おい!」
『あの!』


『?なんすか?』

「いや、お前から言えよ・・・」

『こういうのは先輩からどうぞ。俺、阿部です。阿部隆也です。』

「じゃあ、阿部。お前、中学ん時どんくらいの球受けてた?」

『大体・・・120キロっすね。』

「120・・・ねぇ。」

『俺も聞きたい事あるんすけど。』

「何だよ。」

『捕手の人って、先輩の球普通に受けれるんすか?』

「俺、榛名元希。先輩とか言うなよ。気持ちわりぃな。」

『じゃあ、榛名さん!質問に答えてください!』

「取れねぇよ。」

『え?』

「俺、ノーコンだからさ。本気出したら捕手ついてこれねぇんだよ。」

『じゃあ、いつも抑えてるんすか?』

「おー。でも、十分早いしな。全力投球しなくてもさ。」

『なんすかソレ。なんで、あんな凄い球投げられるのに!
なんで、榛名サンが抑えるんすか?!勿体ないじゃないっすか!』

「・・・なんだお前。面白いやつだな。」

『俺はマジメに・・・!』

ポン。
(「可愛いヤツだな。」)

(『榛名サンの手・・・俺の頭に・・・』)


「ありがとな。じゃあさ、阿部・・・なんだっけ?」

『隆也です。』

「隆也。早くグランド上がって来い。俺の球、お前が受けろ。」

『え・・・?』

「そしたら俺、全力投球できんだろ?ま、ノーコンはよ・・・ゆっくり直していくから…」

(『榛名サン・・・』)

『えと、榛名・・・』

「元希。」

『え?』

「下の名前でいーよ。お前は隆也。俺は元希。な?」

『元希さん・・・。俺、頑張ります!』

「おう!(ニカッ)」



------


なんか色々あって、榛名はやる気ありすぎんだよー。
ついていけねーみたいなノリに。
一年から三年まで、榛名の悪口。
そこに、榛名と阿部が戻ってくる。


他のヤツラ「あ、榛名・・・。」

他のヤツラ「やべ・・・。」

『・・・何すか今の。』

他の一年「阿部・・・。落ち着け。な?」

『落ち着けるわけねーだろ?!お前ら、何しにここ入ったんだよ!?
何しに、この部活入ったんだよ!!!!!』

他のヤツラ「阿部、お前だれに口聞いてんだよ」

『全員っすよ!!!!!』

他のy(ry「おい阿部ぇ。あんま調子のんなよ?」

他のy(ry「一応、俺ら先輩だぞ?」

『先輩?!笑わせないでくださいよ!
俺が、この部活で先輩だと思ってんのは元希さんだけです!』

他のy(ry「お前ふざけんのもいい加減に・・・」

「隆也。」

一同、シーン。

「もう、良い。」

『でも・・・!』

「タオル取りにきただけだろ?行くぞ。」

『・・・でも!』

「隆也!」

『・・・はい。』


(『なんで・・・・なんでなんだよ・・・クソ・・・。
元希さんは、毎日こんなに頑張ってんのに・・・
なんで、少し生まれたのが早かったくらいで偉そうにされないといけないんだよ…
生まれるのが早かっただけで、そんなに偉いのかよ・・・クソ・・・』)

「隆也、驚いただろ。」

『・・・はい。』

「あんま気にすんなよー?いつものことだからさー。」

『いつもの事って・・・!』

「お前が入るまえから、ずっとだからさー。」

『そんな・・・。おかしいです・・・こんなの・・・。』


(『こんなとこで・・・俺が入るまで一年も・・・元希さんは・・・』)


「俺、中学ん時故障したんだわ。」

『・・・え?』

「いや、根に持ってるわけじゃねーんだけどさ。
監督が、俺の事気に入ってて。俺は大嫌いだったんだけどな。」

『そんで、壊れて・・・どうしたんすか。』

「放っとかれた。」

『え?』

「放っとかれたよ。あんときゃ、荒れたわ。
もう、野球なんてやめてやるって思ってさ。」

『そんな・・・!』

「でも、そん時も周りのヤツラがさー。
ここは良いからシニア行け。って。
お前は本当に野球やめたいのかって言ってくれたんだわ。」

『・・・。』

「まぁ、そんで野球続けてんだよ。」

『元希さんは・・・。』

「は?」


(『なんで・・・。ここまで野球が好きで、頑張ってて。
辛い思いもしてきて・・・。故障なんて、俺はしたことない。
でも、すっげぇ辛いことだってのは分かる。
辛い事あったのに・・・なんで、今も辛い事放っとくんだよ・・・。
この人を支えてあげたい・・・!
俺がなにかしてあげたい・・・!』)


『俺じゃダメっすか・・・』

「は?」

『俺じゃ、元希さんの支えにはなれないっすか?』

「支えって・・・お前・・・」

『故障したときに助けてくれた奴等のように、今苦しんでる元希さんを俺が助けたいんす。』

「バカか、お前。」

『俺はマジメに・・・!』

ポン。

(『元希さんの手・・・また頭に・・・。でも、俺払いたくないな・・・』)

「ありがとな。」

『は?』

「お前、気付いてないだろうけど俺、最近すっげぇ楽しい。」

『え・・・』

「ありがとな。お前が武蔵野来てくれて、本当に良かった。」

『元希さん・・・』


--------------


他のy(ry「榛名、阿部・・・今まで・・・悪かった・・・」

「先輩・・・」

他n(ry「悪いとは思ったけど・・・話聞かせてもらった。」


ガッシ!ボカ!


『元希さん・・・』

「隆也・・・これから、忙しくなんぞ!」

『・・・はい!』

-----------------


『相手は目が慣れてない。今のうちに・・・』


アウト!!!!


『元希さん、やりましたね!』

「おー。お前のリードが良いんだよ。」

『でも、元希さんの速球があるからこそっすよ。』


他のy(ry「またやってんのか、お前ら。いい加減、夫婦やめろよなー。」


『そ、そんなんじゃないです!』
「バ、バカかお前!そんなんじゃねーよ!」


他n(ry「はいはい。悪かったなー。」


『元希さん、次の回も・・・』

「俺、試合終わったらお前に言うことがある。」

『え・・・?』

「ちゃ、ちゃんと聞けよ?終わってからだからな!負けたら言わねーからな!」

『お、俺も言いたいことあって・・・』

「・・・んだよ。」

『勝ってからしか言いませんけど。』

「んだよ!まぁ、良いや。とりあえず・・・勝つぞ。」

『・・・はい!』


---------------------------


なノリになってたはずなんだよ!?

なのに、シニアに会ったからって。

会った時期が違っただけで、こんなに想い合える人間が苦しめあう人間になっちゃうんだよ?


もうホント切ない。

切なすぎて泣けてくる。

2008/01/21

永続的リンク 16:23:53, カテゴリ: おお振り!

あーもうオタク卒業してしまった。


どうしようwwww

とりあえず、ハルアベMADが中途半端だがうpしてしまおうwww

これでオタク卒業してやるwwwwwwwww

って言っても雑すぎてうpの価値もないから5秒くらいの小ネタうpするおw


でも、MAD観てたら『いや、かのたんは俺の愛人wwww』って書いてた自分。
あれれ?おかしいな?


あぁ、久しぶりにハルジュン観てたら泣けてきた。
やっぱ、この二人が最高だよ。

あれ?これってオタク?腐女子なだけだよね?

利央が準太にチューしたりすればいいんだ(´д`*)ハァハァ
それ見て榛名が怒ればいいんだ。
そんで、準太に怒ってる榛名を阿部が見て切なくなればいいんだ!

イタチごっこ!!!!モエ━━━(゚∀゚)━━━!!!


てか、おお振りは腐らずに観ても面白いなぁ。
作品として好きだ。
いや、こんなこと言った後じゃ説得力無いかもしれないけどwwwwwww

2007/12/23

永続的リンク 17:26:33, カテゴリ: おお振り!

ちょwwwwwww

一言言わせて!

言いたいんだZE★

畠どこやったwwww

2007/11/28

永続的リンク 19:47:57, カテゴリ: おお振り!

くはwww

DOREAMみたお。
準太は俺の嫁のはずで、泉君は毒きのの嫁のはずなのに設定が狂ってるおかしな夢ですた。
なんか、俺がモテまくりで調子乗ってるからウザいお\(^o^)/

------

榛名と泉君とあたしがグラウンドでしゃがんでる。

榛名「格好良いヤツがいる学校ってどこ?」

あいく(以下あ)『えっと、桐青とか・・・。』

榛名「ふーん・・・。」

あ『あ、でも武蔵野だったら榛名サンも格好良いとおもう。』

榛名「・・・。(なんか考え事して聞いてない。)」

あ『武蔵野とかも格好良い人多いと思うよ。』

榛名「・・・そっか。(よく聞こえんかた)~よかった。今彼氏いる?」

あ『居ないよ。』

榛名「やった。(キラッ的な笑顔)」

あ『(固まる俺)!!!あ、榛名サンは好きなコ・・・彼女、居るの?』

榛名「今、かたまってるヤツ。(=あたし)」

(ますます固まる俺。そして泉君放ってたの思い出した。)
あ『い、泉君は好きなコいるの?(毒きのが頭に浮かんだ。)』

泉「いねーよ。」

あ『あ、そうなんだ・・・。(あれ?この世界では違うのかな?)』

そんで場面チェンジでモモカンと打ち合わせ。
ここらへんはどうでもいいから飛ばそうwwwww

そんでまた飛んで、あたしの家のリビングに水谷君と泉君とあたしの三人。
毒きののことも考えて泉君とはなかなかじゃれないあたしww

しかも、二人とも毒きのの嫁だから泉君と水谷君呼びw
泉君はいつも君づけだけど、水谷君はいつも文貴って毒きのが言ってるから最初苗字忘れちゃってさー。
思い出すのに時間かかった。

そんで、三人で他愛も無い話してたんだけどなんか水谷君にじゃれたくなって…
後ろから抱き着いてジャレあってましたwww
(毒きのごめん!!!水谷君も毒きのの嫁なのにごめんなーーー!)

そしたら・・・

水谷君「ちょっと、痛くても我慢しろよ。」


押 し 倒 さ れ た wwww


(  д ) 私の目玉はどこですか


あ『ちょ。(泉君いるのになんで)』

しかし、なんか少し甘えてきて終わりましたwww
甘え方はエロスなんで言いませんが、まぁあんなことやこんなことですwww

水谷君「・・・ふぅ。よし。」

起き上がるあたしwww

泉君はなんもないような顔してるのでビックリです。
なんていうプレイボーイwwww


まぁ、そんなこんな夢だったんだぜ(ノω`*)

幸せすぎてさ(´∀`*)ゞ
本当は榛名との絡みが終わったところで
『はーい、起きてくださーい』と7時に阿部に起こされたんだが続きが見たくて30分またねたんだwww
寝て正解だったwwwww

水谷君に押し倒されるなんてwww


でもさ、俺気になることがあるんだ。

夢の中で彼氏いるの?って聞かれていないって言ってるじゃん。
あれ?おかしくない?
俺のスイートハニーはどこ行った?

そうよ、俺の準太よ。
なんでwwww

ま、ま、ま、ドりームですからねっ\(^o^)/wwww

大体、なんで水谷君に押し倒されてるんだwwww
どうせなら準太に押し倒されて最後までやりたかったな\(^o^)/
あ?それなら現実で出来るか! 準太との子供なら出来ても良いwwww
次元超えた子供産んでやるぜwwwwwwww

でも、毒きのと泉君が付き合ってない世界ってことは・・・
あたしと準太も・・・(((゚Д゚;)))gkbr

いやいや、待てよ。
よく考えたら最初の『好きなコ居るの?』って問いに対して泉君はこんな感じだったんじゃ…
『(ちっ。恥ずかしい質問しやがって…。
あいつの事いったらどうせ文貴がうるさいんだろうな。)いねーよ。』

または・・・

『(知ってるくせに聞きやがって…わざとウソついてやる。)いねーよ』

『(愛してるヤツは居るけど、好きなんて半端な気持ちのヤツは)いねーよ。』

じゃない?!じゃない?!そうだ!彼がツンデレなの忘れてた!

良かった。
だから夢の中でも俺は準太とラブラブぞっこん恋してる★なワケですねwww


・・・もし、毒きのが夢を見たとしたら・・・。

毒きの「準太は好きなコいるの?」

準太『居るよ。とびっきり愛してるのが。』

・・・なぁんちゃってな!!!←お前の頭がな

まぁ、言ってもこんな感じかな。

毒きの「準太は好きなコいるの?」

準太『居ますよ。すっげー好きなんです!(ニカッ)』

きゃあああああ!恥ずかしい!
準太ってさー、恥ずかしがりやのくせに時々自覚しないで恥ずかしいこと言うからさ。
困っちゃうよね。←本当にな!

毒きのと浮気したらどうしよう(´・ω・`)しゅん
最近、倦怠期なんだ。
だって、忙しいんだから会えないのは仕方ないのにね。
喧嘩してしまった。
でも、すぐに仲直りするけどね!
準太の好物作って勉強教えるついでに差し入れ( *´艸`)

もし、毒きのが準太と会っても浮気しないと・・・(´・ω・`)イイナ

2007/11/24

永続的リンク 22:22:44, カテゴリ: おお振り!

萌えがノンストップすぐる。イコール幸せ

テスト勉強?自重?

そんな言葉は俺の辞書にねぇええぇぇ!!!


ってくらい困ってる(´・ω・`)


誰か俺の萌えを止めてくれ\(^o^)/

でも、止められたら死んじゃうからいいやwwww

マジMADで生きていけるwwwwwww


あぁ。もちろん準太は三次元ですよ

2007/11/10

永続的リンク 22:33:44, カテゴリ: おお振り!

おお振り*ツンデレバトン

毒きのが出してくれた案を許可とらずにパクってきたお!←最低
嫌だったら消すから言ってねーーー(´∀`*)
と、作ろうと思ったけどネタが浮かばんかったwww
なので、とりあえずシリアスバトンでも作る。


おお振り*シリアスバトン

*いつも通りの練習日だけど、いつもと様子の違う彼。
1*『ちわ…。あのさ、帰りなんだけど少し…時間とれるか?』今までにないくらいの真剣な顔で貴方を見つめる阿部隆也。
2*『おはよ。今日さ、話したい事あるから一緒に帰ろーぜ』めずらしく素直で優しい叶修悟。
3*『今日はもう話しかけんな。』昔みたいな冷たさ。何があったの?榛名元希。
⇒かのにゃん、話したい事って何だろう。
てかはるにゃんに何があったのかも凄く気になるよね。支えてあげたいなぁ・・・。
よし、決めた!準太と一緒に頃合いを見て話しかけに行こう!
準太、はるにゃんの事気にしてたし。
まぁ、はるにゃんとは両思いのあたしですからね。
きっと、心を開いてくれる!←黙れwwwwww


*練習も終り、帰りになりました。一緒に帰りながら言った彼の一言。一番イヤなのは?
1*『俺さ・・・転校すんだ。』え?なんて言ったの?!聞こえない!絶対聞こえない!泉孝介。
2*『好きなコ出来たー。』野球ばっかだから安心してたのに…仲沢利央。
3*『そうそう、彼女出来たんだ。今度紹介すんなー!』そんな事言わないでよ…水谷文貴。
⇒準太!準太!準太ーーーー!
利央が好きなコ出来たらしいよ!誰だろうねー。
え?でも、それを言うならうちらだっていつのまにって皆に言われたじゃん。
あ、そっか。部活で会ってたもんね…。じゃあ利央もマネの誰かが好きなのかな?
え?!それは無いよ・・・!うん・・・。
他校のマネかもね。毒きのとか。←


*ショックな事を聞いて嫌だと泣く貴方を慰める彼。
1*『…こうしたら泣いてるの見えないだろっ。』泣き顔が見えないように抱きしめてくれた叶修悟。
2*『・・・言い過ぎた。悪ぃ。』泣いてる貴方を胸に入れて慰めてくれる榛名元希。
3*『ごめん。』頭をなでて落ち着かせようとしてくれる高瀬準太。
⇒準太はいつも、あたしにキッスして落ち着かせてくれます。
あ、やっばーまたノロけちゃったよ。準太にフラれた人たち、ごめんねー?←ウザすぐる
うー。準太に性格悪いって言われた・・・。
そんなん、人の嫁にちょっかい出してくる人たちにまでニコニコできるわけ無いじゃん。
だって、あいつら俺の嫁なのに『準太は俺の嫁』って言って来るんだもん。
ひどいと思う。準太は何にも分かってないよ。
・・・うん。
分かってる。
なんで準太が謝るのーwww
良いよ、もう。仲直りね。
って事で仲直りしましたwwwwwwww


*どうやら彼は引っ越すらしい。言われて嬉しいのは?
1*『別に海越えるわけじゃないんだし会えるだろ。泣くなよ!…ちゃんと戻ってくるから。会いに。』力強い物言いながらも、どこか寂しげな言い方の阿部隆也。
2*『泣ーくなって!ちゃんと好きでいるからさ!』え?!今なんて言った?!告白…って思って良いのかな。田島悠一郎。
3*『最後まで悲しい思いさせてごめんな。』やだやだ、そんな事言わないで。河合和己。
⇒和サン切ないヽ(´ロ`ヽ゚)゚・*:.。.
準太と一緒に泣いて見送ります!


一言言うけど…

シリアスってあんま楽しくないね。 やっぱバトンは甘いほうが美味しいね!
てか最後の問題はキュンキュンバトンの阿部を引用しちゃったw
って事で次は甘いのー!


おお降り*甘いのがお好きバトン

*朝から甘い
1*『よ。あ、やべチャイムなってる!急ごーぜ!』いきなり手を引っ張られて一緒に登校。泉孝介。
2*『おはよ~。今日も良い天気だねー』さりげなく道路側を歩いてくれる山ノ井圭輔。
3*『前髪、ゴミついてる。・・・ごめんウソ。』ゴミ取るフリしてそのままキス。高瀬準太。
⇒最近の準太は自重しないからイヤ!
う・・・、そうだけどー・・・。
もー、なんか悔しい!
ちなみに今は準太に『でも、そんなところが好きなんだろ?』ってニカーってしながら言われたのヽ(`Д´)ノ
悔しい!wwwww


*授業中も甘い
1*『教科書忘れたから見せてー!』貴方の机の中からはみだしてますけど。仲沢利央。
2*『なぁ、これ分かるか?』先生いるのに、聞くのは貴方オンリー。阿部隆也。
3*喋っていたら怒られた。二人で仲良く廊下に出る事に。高瀬準太。
⇒準太と隣になってから、毎回数学の時間廊下に出されるんだよねーww
いつの時代だよwwwあの先生は考え方が古いんだよねーーーーw
ま、そのおかげで廊下でイチャラブしてるんだけどwww
だって、授業中の廊下って誰もいないからさw
しゃがんでチューとかしてたら全然見られないのww



*昼だって甘い
1*『ん?食いてーの?ほら。』美味しそうだと褒めたら、あーんしてくれました。榛名元希。
2*『いや、良い嫁さんになりそーだなって思ってさ。』え?!いきなり何言っちゃってるの!?泉孝介。
3*『お前の作ったもんだから、何でもうまいよ。』そんな事ないと思うんだけど…いつも残さずに食べてくれる高瀬準太。
⇒準太はいつも本当に綺麗に食べてくれる。
前に、桐青の皆にお弁当作ったときもそれぞれ好き嫌いあるみたいだったんだけど準太だけは何も残さず食べてくれたのよーー(●´I`)
ちなみに、一番残しが多かったのは利央ですwww
ちょっと、毒きの!いつもどんな教育してるのっっっっ!www


*部活中も甘い
1*『見てろよ。』目で合図した後に速球を見せてくれる榛名元希。
2*『準サンがいつもよりキツくて怖い。』休憩中に貴方の元へ逃げてくる仲沢利央。
3*『夫婦漫才はやめてくださーい』利央にひやかされながらも仲良し。高瀬準太。
⇒いつも利央がうらやましがってくるんだよね(´Д`*)ゞ
まぁ、毒きのが学校違うから仕方ないか。
しかも、本命は泉クンだしね←あ。
もっと、かまってあげて!wwwwww


*帰りだって甘い
1*『…じゃあな!』冗談でキスしてと言ったら本当にしてくれました泉孝介。
2*『お前になんかあったら俺がイヤなんだよ…。な、なんでもねーよ!行くぞ。』
送ってくれる途中、ここまでで良いよと言った貴方にポツリと本音。叶修悟。
3*『いーよ。俺が一緒にいたいんだし。』なんか甘えてきてる?さりげなく握られた手にキュンキュン。仲沢利央。
⇒どれもらめぇええぇぇええぇぇぇええぇぇぇ!
準太が怒っちゃうお(´・ω・`)
泉クンとか半殺しにされちゃうから(((゚Д゚;)))
でも、あり得るなら利央かなぁ。
『良いっすよ。準サン休みの時になんかあったら俺が殺されますからw』
てね(´∀`*)ゞ


ちなみに、最近バトンの最後にまわす人を書かないのはあたしが作ったバトンをやるのはあたしだけ、やってくれて毒きのしか居ないと分かっているからですwww
てか、他の人やんなくて良いよwww
あたしも作るとき、自分と毒きのの好きなキャラしか思い浮かべてないもんwwwwww

てか、バトン作りすぎてる自分に笑えるw
しかも、選択肢の意味無い答えだしwwwww



てなワケであたし専用最終問題行くよーーーー!

*あいく専用
*帰りだって甘い
1*『また明日な。』いつも通り、ほっぺにチューでばいばい。高瀬準太
2*『・・・もーちょっと良い?』手を離してくれないと思ったら甘えてきた!高瀬準太
3*『・・・。』何にも言わずに連続チュー。そのままお泊り。高瀬準太
⇒全部、俺の嫁だし体験談だからなぁ(´Д`*)ゞ
でも、準太のほっぺにチューはかわいいんだよ!だから今は1の気分w


*帰りだって甘い 1*『もーちょっと居ろよ!』帰ろうとしたら腕をつかんでひきとめられました、少し照れてる泉孝介。 2*『お疲れ様ー。』 3* ⇒ ↑挫折wwwww

毒きの専用も作ろうとしたが付き合ったことないので、よく性格がわかんないYO!
やっぱ、毒きのの嫁の事は毒きのしか分かんないんだね!

2007/11/09

永続的リンク 22:00:16, カテゴリ: おお振り!

おお振り*バッテリーバトン

授業中に、準太に囁かれて作ったバトン(´∀`*)
各校のバッテリーがメンバーなだけだお(●´I`)

ちなみに、準太の選択肢は今までのあたしと準太の体験談だから。←自重?そんな言葉しらん!

一応利央も捕手だから入れちゃった!愛があればオールオッケー!


*デートの待ち合わせ
1『ご、ごめ、んね!』息切れしながら髪の毛ボサボサになって走ってきました10分遅刻の三橋廉。
2『髪、ぐしゃぐしゃ。』走り寄った貴方を見て、軽く笑いながら貴方の髪を直してくれる高瀬準太。
3『おっせー!ほら、行くぞ。』当たり前のように差し出す手が、怒ってないことを表している榛名元希。
4『お。はよー。』朝から上機嫌で小さく手を振って近づいてきてくれる叶修悟
⇒準太しか見えないあたしの目玉。
でも、いつものパターンなんだよね。両思いの榛名を選んじゃおうかな。
かのにゃんも可愛いなー。彼の笑顔は貴重(´д`*)ハァハァ
あ、準太待って!準太の手が好きだよ。大好きだよ。


*デート中
1『おい!・・・たく、危ないだろ。しっかり前見て歩け。』自転車にぶつかりそうになった貴方の肩を引き寄せて助けてくれる阿部隆也。
2『疲れたか?ここらへんで休むか。』何も言わなくても足が痛いのに気付いてくれた河合和己。
3『寒い?じゃあ、もうちょっとこっち寄る?』甘い口調の確信犯、秋丸恭平。
4『最近、叶に無理させてるからコレ買ってやろうかな。』デート中も叶かよ、畠篤史。
⇒女の子の足の痛みに気付かない男って多すぎるわけで、和サンはさすがだと思うよね。
しかし、阿部なんかも痛そうに歩けば気を絶対に使ってくれるわけで・・・!
和サンは事前に気付いて予防するタイプだけど、阿部は起こってから尽くしてくれるよね。
うーん・・・。和サンかな。まぁ、学校同じだしねwww
準太の先輩だしさwwww


*疲れてお茶する事にしました。
1『これ、美味しい、よ!』本当はあげたくないはずなのに、貴方に一口渡そうとする三橋廉。
2『美味い?そ。良かった。』わわわ、綺麗な笑顔!阿部隆也。
⇒阿部の綺麗な笑顔は反則だと思うんです。
でもでも、三橋が一口くれるっていうのもすごく嬉しいわけです。
だって、栄口に肉まんあげるの惜しんでたようなコなんですしwww
ふむ、三橋だなw
三橋となら一緒にいても、準太怒らないしさwww


*ヒールのせいで足くじいちゃった。
1『おい、大丈夫か?!』返事する前にお姫様だっこで、ベンチまで連れて来てくれた榛名元希。
2『ちょっと待っててね。』すぐに履きやすい靴と湿布を買って来てくれた秋丸恭平。
⇒は、はるにゃん!!!
いくら、うちらが両思いだからって・・・!
準太が怒る!準太、いつもは拗ねるくらいだけどコレはさすがに怒る!!
「他の男に抱かれr(ry」とか言われる。
説教される。あぁ、そんな悲しそうな顔しないで。
準太が好きだよ。不可抗力だよ。でも、はるにゃんにドキドキしたのは内緒www


*足くじいたせいで、予定が狂っちゃった。謝る貴方に・・・。
1『ばーか。気にすんなって。』軽く肩を寄せて、なぐさめてくれる高瀬準太。
2『いーよ。これはこれで良い思い出だろ?』ニッコリ笑って優しいフォロー、河合和己。
3『べっつにー。』あちゃー、完璧にスネてますよ仲沢利央。
⇒準太はいつも、ニカーって笑ってばーかって言ってくるの。
そんで、あたしを準太の胸の中に入れて頭を撫でてくれるのよ。
準太は本当に心が広いんだよね。
好きじゃない人には素っ気無いんだけどさwwwww
おまいら、ごめんなwwwww
準太は俺と和サンに同じくらいメロメロなんだぜ!!wwww
利央も、和サンとの夫婦漫才には「キモいからやめてくださーい」って言うけど俺らには言わないんだぜ!www


*予定くずしちゃったし、なにかお礼するよと言う貴方に・・・。
1『じゃ、10分だけ帰るの遅くしろよ。』照れながら強気で言う叶修悟。
2『良いって。じゃ、また明日な。』気を使わせないためなのか、何も求めず帰る畠篤史。
⇒あぁああぁぁ!かのたんの少し横を見ながらスネる顔が浮かぶお!!!
10分どころか、何時間でも・・・!
| |д・) ・・・
・・・!
あ、じゅ、準太が迎えに来たから無理みたいwwwww
今度、10分早く待ち合わせしよーね★


*次は皆で遊ぼうぜーという話に。一緒に遊びたいのは・・・
1『三橋!!』「あ、べくん・・・!」なんだかザワザワ。見てて飽きない西浦バッテリーと。
2『和サンの行きたい所で良いっすよ。』「準太達が決めて良いぞー」ほのぼのしてる夫婦漫才を見ながら桐青バッテリーと。
3『榛名!!』「んだよー。別に良いだろ。なぁ?」これもある意味夫婦漫才?ちょっとドキドキしながら見守る武蔵野バッテリーと。
4『叶ー。最近、お前投げすぎだろ。手首休めたほうが良いぞ。』「平気だっつの。三橋はこれくらい余裕だったじゃねーか。」ケンカ腰なのに、ケンカにならない不思議な三星バッテリーと。
⇒いつも桐青メンバーとは遊んでるワケですよ。
とくに、準太と利央の3人が多いんだけど。
三年生は忙しいらしくてさ。和サンとかも誘えば来てくれるんだけど忙しい人だから…。
だから、準太と和サンと3人で遊んだことって全然無いんだよね。
そういう意味では桐青メンバーが良いんだけど・・・。
たまには、別の人とも遊んでみようと思うので武蔵野と三星の投手と西浦の投手の、あたしいれて5人で遊びたい!!!
たまには、あたしぬきで準太にも遊んでもらわないと悪いよねwwww
準太、いっぱい遊んできてね( *´艸`)


終り*



一言言わせてくれ。

畠なんかわからん

俺が分かるのは準太だけだぜ!!!おおおおおおお!!!!


ちなみに、最後の問題は俺専用のがあるから答えるぜ!
*次は皆で遊ぼうぜーという話に。一緒に遊びたいのは・・・
1『あ、阿部君。それ、俺の・・・。』「あぁ?!早く言えよ!」なんだかザワザワ。見てて飽きない西浦バッテリー。
2「お前ら本当にお似合いだなー。」 
『もー和サンいつもそれじゃないっすか。』 
「あいくがマネジやってくれて本当に良かったよ。」 
『あたしこそ、和サンがキャプテンでいてくれて本当に良かったです。
和サンのこと、本当に大好きですもん。ね、準太?』
 
『そうっすよ。和サンがあってこその俺らですから。』 
「じゃあ仲人の練習でもしとくかな。」 
『えへへwお願いします(*ノωノ)』 
我が愛すべき母校、桐青。
3『榛名!!』「んだよー。別に良いだろ。なぁ?」これもある意味夫婦漫才?武蔵野バッテリーと。
4『叶ー。最近、お前投げすぎだろ。手首休めたほうが良いぞ。』「平気だっつの。三橋はこれくらい余裕だったじゃねーか。」ケンカ腰なのに、ケンカにならない不思議な三星バッテリーと。

⇒問答無用で2!wwww
は?夢入ってるって?!夢じゃねぇ!!!自重してない現実だ!!!!

それにしても、最近選択バトンでも全部準太だから意味無い気がする罠www

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紹介 エロゲ大好きなオタクですが、最近時間が無さ過ぎてゲーム出来ない
/(^o^)\
どちらかというとエロゲよりも、癒しに時間を積み込みがち。
ピアノひいたり歌うたったり、唄つくったり、物語創るのが大好き。
一応、女子大生。就職氷河期再来
\(^o^)/

名無しですので、貴方様のお好きなように呼んでくださいませ。


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