アーカイブ: 2010年5月

2010/05/22

永続的リンク 23:19:56, カテゴリ: あいくの事

全然疲れてない。

恵まれた環境にいて

恵まれた環境を望む



いつまで歩けばいいんだろう

いや、足踏みはいつまですれば良いんだろう

自分の歩きたい道を横目で見て

生きていると言える気がしない


疲れてなんていないけど、疲れていると認めてしまおう。

泣きゲーでもやって涙を流せば全て消える。

涙さえ出せば疲れはとれる。


毎日泣けば疲れもとれる。

だから、好きな作品に触れれば良い。

泣かなくちゃ。明日も歩くために泣かなくちゃ。

永続的リンク 23:13:16, カテゴリ: あいくの事

何かを。

書かねば、と思うんだ。

しかし、準備してるうちに頭からぬけるんだ。

何を言おうとしたんだっけな。


そうだ。私は損する性格だなぁと思ったんだ。

他人の言う事を面白いと感じる事が出来る人間、
面白いの壁が低い人間が羨ましいと感じたんだ。

笑うのが上手な人間も羨ましい。
私は引き攣った笑みしか浮かべられないから。

人に媚びるのがうまい人間も羨ましいんだ。
こう言えば、こういう事をすれば相手が満足するって分かっているのに出来ないんだ。
つまらないプライドが邪魔するんだ。

やろうと思う事が出来ないんだ。
日が経つのが早すぎて、愚かで、時々消えてしまいたくなるんだ。
死にたいわけじゃない。消えたいんだ。

まるで、難しい迷路に入り込んだようなんだ。
リタイヤしたいんだ、迷路の中から出たいんだ。攻略本が欲しいんだ。

だけど、ここにはそんなものは置いていない。
分かっているから求めるんだ、迷路をどうにかして出たいんだ。

怖いんだ、出口にいつ辿りつけるのか分からないから。

キーボードを叩く音だけが真実なんだ。


今日も知らぬうちに体に棘が入りこむ。歯で肉を破って取り出すよ。
それも、本当は入っていないの?
私の勘違いで肉をやぶっているのかな。

別に美味しいわけでもないのに毎日掻き毟って噛んで血を出して舐めて。
舐めたいわけじゃない。血が出るから、止めるために舐めるんだ。

体中に棘が入ったようだ。
さわるとチクチクするんだ、気になって噛んで肉を破ってしまうんだ。

何を考えてるのか分からない。
肉をやぶって、毒が入って、そこから本当に棘が出来るのかもしれない。
だったら破っちゃいけないのに。いけないのに。


一人と一人で二人になりたい。

一人が好きだ。

だけど、二人に憧れる。

邪魔だなんて思わない相手が欲しい。

邪魔だなんて思えない相手が欲しい。


欲しいんだ。

永続的リンク 20:24:22, カテゴリ: あいくの事

考えてみると。

自分の事を何にも知らないなぁと思う。

音楽は何が好きか、とか、好きな食べ物とか、

聞かれても分からなくて答えられない。

趣味は、って聞かれたら読書とドールって答えられる。

だけど、それだけ。


うーん。


ちょっと自分を知るためにまとめてみようと思う。

・・・と思ったけど面倒くさくなってきた。

本が好きだ!球体間接人形が好きだ!

それで良いじゃないか。

2010/05/21

永続的リンク 16:20:09, カテゴリ: おお振り!

7話!「ゆるやかな変化」

ふふふふ先週は何故か録画出来ていなくて思わず手首切っちゃったけど、今週は大丈夫だった!^^

おお振りはぁぁぁぁはぁあああん・・・!

いかん、阿部が格好良いぞ、可愛いぞ。

まぁ、一番は準太んなんだが、はぁぁ・・・・

でも良い男度で言えば榛名がダントツな気がするね!^^


ってなわけで今週は三橋が阿部の父親にご挨拶する回でしたね!いやー!

三橋、そんなんで良いのか?って思う態度だったねwww

阿部の父の事だからキレないか心配してしまったwww

でも意外に優しくて驚いてしまった。原作より顔が痩せてたねww


ってな、わけでアレが榛名だったらどんな感じかなぁとか考えてみたわけですよ。

まぁ、シニア時代に会ってるだろうけど!いいの!妄想だから!


阿部「元希さんは荷物番でもしてて下さいね。」

榛名「は?まぁ、良いけど、なんで俺?」

阿部「怪我したら困るでしょうが、じゃ。」

榛名「はー、荷物番、ね・・・まぁ良いけど。」

父「榛名君!!!」

榛名「?」

父「こんにちは!阿部の父です!」

榛名「あぁ、隆也の!ちわっす!」

父「いやぁ、お疲れ様!良かったよ!良い球投げるねぇ!」

榛名「有難うございます!」

父「隆也はどう?あいつ、うるっさいでしょう!」

榛名「ホントうるさいっすねー。
いつもアレしろーコレはやめろーって頭ごなしに言ってくるんすよ。うっとーしー。」

父「はは!そうだろうねぇ。」

榛名「そんでもって、なにかにつけてノーコンって言ってくるし、あぁ思いだしたら腹立ってきた・・・」

父「ごめんねー、あいつ性格悪いからなぁ。でも、なんだかんだでうまくやっていけてるんでしょ?」

榛名「・・・そりゃ、まぁ、嫌じゃないっすよ。確かにあいつのリードは確かだと思うし、何より・・・」

父「何より?」

榛名「俺ン球・・・怖がらねぇから・・・」

父「・・・そうか。良かったよ。投手が君で。」

榛名「へ?」

父「これからも隆也の事、よろしく頼んます!」

榛名「あ、え?こ、こちらこそお願いします!(?)」


食卓

父「お前さ、榛名とうまくやれてるのか?」

隆也「はぁ?なんだよいきなり。」

父「やれてないのか?」

隆也「んなこと、ねぇよ。」

父「そうか。扱いにくそうなタイプじゃないか?ん?」

隆也「いや、別に・・・」

父「あぁいうタイプは、プライドが高くて面倒くさいだろうなぁ。お前も嫌なら嫌って言えば・・・」

隆也「だから!!!!」

ガタン!そしてすぐにハっとして落ち着く。

隆也「元希s・・・榛名は、良い奴なんだ。
ただ、確かに扱いにくい部分も有るけど、それは素直だからそうなってしまうだけで・・・」

父「ほーう?」

隆也「榛名が、本当に苦しんだ時期を俺は知ってるし、今のあいつがどれだけ落ち着いたのかも知ってる。
だから、俺は・・・あいつをこれからも見守ってやりたいというか…一緒に勝ちたいんだ。」

父「ずいぶん、惚れこんでるんだなぁ。」

隆也「はぁ?どこをどうしたらそうなるんだよ?」

父「(自覚なし、か・・・。)」

隆也「なんだよ?」

父「いや・・・仲良くやれてるみたいで良かったよ。お母さん、もう一杯」

母<血糖値血糖値ー!

隆也「ふん。」



みたいになってたんだろうか。

しかし、読み返してみるとこの会話、エロい方向にしか考えられないアル。


はぁはぁ元希さん呼びはぁはぁ・・・

アニメでは榛名って呼び捨てだったけどもう!
そんな仲じゃないでしょう!やーね!←お前がやだよ

2010/05/14

永続的リンク 22:46:27, カテゴリ: あいくの事

もう。

手首切って泣くしか出来ない

死にたいわけじゃなくて

血を見て落ち着きたいだけで

頭の中がゴクゴク鳴ってて苦しい

息がしずらいヒューヒュー言って苦しい

ゴクゴク言わないでとめてよやめてよ出てってよ

苦しいのなんていらないのに痛みばかりまして

くだらない原因なのに

一週間の頑張りが消えた気がした

なんで なんで なんで出来てないの

息くらいマトモにさせてよクズなのは分かってるから放っておいて

生きる権利も死ぬ権利も無いクズって事は自分がいちば

あああああああああああああああああ

下向いて虚ろな目で過ごすしか出来ない

バイク乗りたいなぁ

喉が痛い 痛い

息したら痛いししなきゃ苦しい の


頭ががくがくするのは

息がヒューヒューしてるのはな んで


糸が切れた操り人形のよう

誰か糸をとってよ 

動かしてよ お願い


やだそんなの自分で動かないといけないのに

だいじょうぶだいじょうぶ

今日もゲームするから生きる


したいから、生きたいから


頭痛いけど

治れ

2010/05/07

永続的リンク 22:06:44, カテゴリ: うた

箱詰め


長い夢だったね
夢を見させたのは私だったね、ごめんね、もう起きても良いよ

狭かったよね
閉じ込めてしまったのも私なんだ、ごめんね、もう出ても良いよ

苦しかったよね
息苦しくさせたのも私で、ごめんね、もう鎖は解いたから歩いて良いんだよ


ごめんね、ごめんね


本当はもっと愛されたかったんだ
貴方と一緒に幸せになりたかったんだ

だけど、私の幸せと貴方の幸せ
ベクトルが違う事が分かっていたから今だけで良いって時を止めてしまったんだ

その結果小さな箱に閉じ込めた
こんなんじゃないって最初から気付いていたよ、気付いてた

それでも貴方が離れる事が怖かった
重い鎖をつけて、それだけじゃ足りなくて箱に仕舞い込んだんだ

箱越しに貴方の鼓動を感じて、いけないと分かっても嬉しくて
箱を抱えて泣いて笑うしか出来なくて

でも、鼓動は弱くなってきてしまったね
耳を一生懸命箱にくっつけても、とぎれとぎれにしか聴こえないよ
もう潮時なんだって分かってる

長い間、閉じ込めたね
狭い箱の中で、鎖をつけて、逃げられないようにしたね
逃げないでいてくれて有難う
抵抗しないでくれて有難う

夢を見させてくれて有難う

永続的リンク 21:51:42, カテゴリ: うた

そでひらり


貴方の袖をキュっと掴んで
行かないで、傍にいて、ずっと想っていて
なんて神頼みに近い願いをかける

私の瞼をギュっと閉ざして
傍に居させて、私を感じて、もっと想っていて
なんて感情に嘘をつくため涙をこらえる

貴方の袖を掴ませて
もっと ちゃんと感じたい
だけど 貴方の袖ひらり
留まることなく進んでく
歩めることなく立ち止まる

永続的リンク 21:48:05, カテゴリ: うた

ぼっちみち

貴方が大好き
好き、なんて言葉じゃ足りない、表現しきれないくらいに想ってる


貴方は私の電池みたい
貴方を想うとどんなに辛いことでも頑張れる、頑張らなきゃって思える


貴方を愛してる


季節が変わって再び貴方を見なおしてみた


貴方じゃ足りないかもしれない
ふと、足をとめて考えてみた

貴方じゃないのかもしれない
ふと、歩いてきた道を振り返ってみた

足跡は一人分しかついていないね
途中でわたしは貴方から離れていたんだね


気持ちは変わるものなんだね

でも、あんなに想っていた宝物のような気持ちを捨てたくなんかない
趣味が変わった、なんて言葉で片付けたくない


貴方が好きだった

貴方への想いが宝物だった

貴方を愛してた

2010/05/06

永続的リンク 22:31:01, カテゴリ: あいくの事

暇でくだらん綴り

「こんなに汗ばんで・・・どうしたのかな。」

「お・・・お前こそ、汗かいてるじゃねぇか。」

「ふふ・・・赤くなってる君には言われたくないね。
どうしたの?疲れちゃったのか、な・・・?」

「う、うるせぇな・・・あ、馬鹿、絡むな・・・ん」

「どうして?余計に・・・汗ばむから?」

「そんなんじゃな・・・」

「こんなに赤くなって・・・君がいけないんだよ。
僕以外と、一緒にいるから・・・あいつのせいで疲れたんだろう。」

「だって・・・お前といても何も得るものなんて無いじゃないか」

「へぇ・・・じゃあ、あいつとなら何か得るものが有るって言うんだね。
驚いたなぁ・・・言っとくけど、あいつは君の事、駒としてしか見てないよ。
あいつは、一人じゃ何も出来ないからねぇ・・・いつも誰かにすがってるじゃないか。
僕の所に来ても、どうしようも無い事は分かってるから来ないけどね。
言っとくけど、あいつは君だから寄って来るんじゃないよ。
自分一人じゃ、出来ないから寄って来るだけで・・・」

「うるさい!そんな事は・・・良いんだ・・・」

「へぇ・・・まさか君、あいつの事・・・」

「・・・!そんなんじゃ!ただ、あいつが俺を必要なように、俺もあいつがいないと・・・」

「今の時代、いくらでも他の相手見つかるでしょ。」

「俺は・・・あいつが良いんだ・・・」

「大体ね・・・、あいつはもう時代遅れなんだよ。」

「なんだと?」

「だって、そうじゃないか。今時・・・エコじゃないよ、鉛筆なんて!」

「なんて事を言うんだ、左手!お前が携帯と絡んでいるのは知ってるんだぞ!」

「・・・!それが何が悪いんだ?右手、えんぴつなんてやめて俺と一緒に居れば良いんだ!」

「馬鹿!やめろ・・・!お前と一緒にいても・・・だめなんだよ・・・」




ストーブ×床

冬の始まりを告げるような、冷たい風が吹き始めた頃、こんな会話が有った。

「よ!久しぶり!」

「あぁ・・・。」

「なんだよー、また俺が来てやったんだぜ?もっと喜べよ。」

「うるせぇなぁ。」


冬の寒さが本格的になってきた頃こんな会話g(ry。

「おい・・・寒そうだけど大丈夫か?」

「寒くなんてねーよ。お前こそ・・・ってお前は平気か。」

「あぁ、俺はいつでも熱いぜー!」

「馬鹿だからな。」

「なんだと!」

「ははっ、冗談だ。」


冬の寒さも終わりを告げる頃k(ry

「なぁ・・・」

「ん・・・なんだ・・・?」

「最近、お前熱くないな、大丈夫か。」

「あ、あぁ・・・俺が熱くなる理由ももう無くなってきたしな。」

「また・・・行くのか。」

「それは俺の意思じゃないからなぁ。」

「そうだな・・・すまん。」



たんぽぽが咲き乱れる季節、こんな会話が有った。

「なぁ・・・。」

「・・・。」

「大丈夫か?」

「ん、あ、あぁ。全然平気だ。ちょっと腹が減ってな。」

「そうか、もう・・・。」

「あ、あぁ、まぁ、いつもの事だからな。」

「なぁ、もう・・・行くんだろ?」

「・・・。」

「また、な。」

「あぁ・・・。お前、温かくなったな。」

「え?」

「いつもそうだな。俺が来た時は冷たくて・・・帰る頃には温かくなって・・・」

「あ・・・あぁ、そうだな・・・。」

「俺と・・・逆・・・だ」

「ストーブ?」

「・・・。」

「また・・・な、待ってるからな。」





くそくだらねぇ・・・

書いてる途中に右手がgkbrしだしたのにはウケた



永続的リンク 22:22:07, カテゴリ: うた

床×天井

いつも、君を見てるんだ。

でも、君は本当に高い存在で、触れられそうにないよ。

僕の元に降りて来てはくれないかい?

僕は、君が崩れた時にも全て受け止めるよ。

君と一緒に崩れる事なんてないから、安心して崩れてきて良いよ。



俺は常にお前を見下している。

それは、お前が嫌いだからとかじゃなくて運命なんだと思う。

勘違いするなよ、俺はお前を好きではないから。

ただ、俺だって時々崩れるかもしれないって思う事が有る。

体中が震えて、崩れそうになる事が有るんだ。

そんな時に、崩れても良いんだって言われると安心する。

だから、嫌いじゃないんだ、お前は。それだけだ。それ以上もそれ以下も無い。

まぁ、俺が崩れたら困る奴等はたくさん居るから…決して崩れはしないがな。




天井×床せつねーーーーって思ったけど、よく考えたら二階の床と一階の天井ってくっついてね?

なにその三つ巴。むかつく

永続的リンク 00:17:17, カテゴリ: あいくの事

はや!w

もうGW終わりとかおかしい。

キツネに化かされてる!本当ひどい!さいてい!

でもキュウコンちゃんになら騙されても良い・・・!←


そんな感じです。

とりあえずね、ちょっとね、大変な事が起こったんだよね。

大丈夫だと思うんだけど。気持ちは変わってないと思うんだけど。

とりあえず、おお振りでも観て寝るわ。

もう観なくても寝れそうな勢いだけど・・・


あー。なんだかなぁ。

眠いよ!でも、のんびり出来たなぁ。

良い連休だったな。

コミックライブで人ごみも味わったし、うん。


次はゴスロリアスカ着る。*

紹介 エロゲ大好きなオタクですが、最近時間が無さ過ぎてゲーム出来ない
/(^o^)\
どちらかというとエロゲよりも、癒しに時間を積み込みがち。
ピアノひいたり歌うたったり、唄つくったり、物語創るのが大好き。
一応、女子大生。就職氷河期再来
\(^o^)/

名無しですので、貴方様のお好きなように呼んでくださいませ。


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